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小泉泰英によるフィロソフィー

アグリカルチャーをなめらかにしたい!!(概要)

お久しぶりです。

本日は久しぶりに自分の中での休日ということで、

日光浴でもしながらゆっくりと読書をしていました。

 

いくら忙しい毎日といえども、

自分のタイミングで休みを取らないと体が疲れてしまうね〜。

 

最近は自分の目指して行きたい世界観を年齢層別に合わせて

説明ができるようになって少しずつではあるものの

前に進んでいることを実感している。

 

私たちアグクルが目指して行きたいミッション。

それは「なめらかなアグリカルチャー」である。

 

なめらかなアグリカルチャーとは、

農と食の間に存在しているギャップを円くし、

つくる人と買う人を一体化させ、

誰もがアグリカルチャーに触れる時代をつくることです。

 

(う〜ん、正直まだ自分でもうまく説明できてないなというのが現状。)

 

でも具体的な話をするとすれば、

ベランダで作物を育てる人がいて、

市民農園が当たり前にどこにでもあって、

味噌などの発酵食品を自分の家で当たり前に作っている世の中かな。

 

そんなの理想と思うかもしれないけれど、

なんでそれが実現できるのか今度詳しくお話ししたいと思います。

 

今日はこの辺で。

おやすみ。